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お知らせ

3月9日は雑穀の日

玉野市の雑穀畑で手間暇かけて丁寧に作られている黒米。日常で使える黒米の魅力を伝えるため、「おいしくて、カラダにいいこと、はじめよう。」というテーマを作り、健康に興味のある女性向に向けて親しみやすいビジュアルでロゴやパッケージなどSPツールを制作させていただきました。

Client:玉野市雑穀生産組合
Art Work:QULNE
Art Direction+Design:QULNE

<制作こばなし>
SPツール作成までに、作物がどのように作られているのか、丁寧に教えていただき思いを聞かせていただきました。栄養価も高く、味もモチモッチっとしていて美味しいのに、店頭で見ることが少なく、認知度が低い“黒米”。それは、雑穀を作るのがいかに難しいかということを物語っています。
今なら貴重な“黒米”を道の駅みやま公園で購入できます。ぜひ、ご賞味ください。